スポンサーサイト

桜・咲く

...

フォトテクニックデジタル掲載

久しぶりにブログに帰ってきました。実は別にTwitterをやっているのでそちらがメインになりつつあるのと、体調の関係でここ最近撮影はお休みしているということもあって・・・そんなところへ嬉しいお知らせが飛び込んできました。フォトテクニックデジタル4月号で入選に選ばれ作品掲載されました。カメラ雑誌には確か初応募で初入選。かなり昔のこと大撮や区のフォトコンで入賞したりしたことや、週刊誌「SPA」の企画で何度か掲載...

課題

この日急きょ撮らせていただいた双葉さん。休みが取れたので。そんな訳で行き当たりばったりの撮影となりましたが、やはりロケはもちろん事前準備は大切なんでしょうね。その辺が今後の課題なのかもしれないですね。なかなか結果がついてこないので反省しきりです。SONY α7Ⅱ& Tokyo Kogaku RE.Auto Topcor 5.8cmF1.4双葉さん~完~...

ありがち

この日はレンズも他に何本か持って行ったのだけれど、結局使ったのは58mm1本だけ。よくあることだ。SONY α7Ⅱ& Tokyo Kogaku RE.Auto Topcor 5.8cmF1.4...

並木道

ここの銀杏並木、今どうなっているんだろう。少しずつ色も変わっているんでしょうね。SONY α7Ⅱ& Tokyo Kogaku RE.Auto Topcor 5.8cmF1.4...

夏の終わり、秋の初め

この日、季節は夏、それとも秋だったのだろうか。次の季節の匂いも感じられた1日だった。SONY α7Ⅱ& Tokyo Kogaku RE.Auto Topcor 5.8cmF1.4...

マイ・スタイル

カメラを変えたからと言ってそう簡単に写真が変わる訳ではない。大事なのは自分らしさを失わないこと。じゃあ自分らしさって・・・?それを探す出すのがある意味上達への近道であるような気もする。SONY α7Ⅱ& AUTO SEARS 55mmF1.4、EBC FUJINON 35mmF1.9あやかさん~完~...

青い影

写真というのは光と影の世界だということはよくわかっているのだけど、相変わらず難しい、永遠のテーマですね。...

明暗

明暗差が激しい場所。どちらかに重きをおいて露出を考えないといけないんだけど、そこは今のカメラ、露出に関しては大きな失敗をせずに撮らせてくれます。ありがたいことです。あとは撮り手の個性をどう反映させるか・・・...

琴線

心の琴線に触れる写真が撮りたいものです。...

ブレナイ?

このカメラ、手ブレ補正を売りにしている割にはブレて仕方ない。撮り方の問題か・・・まあ心がブレなければそれでいいのだけど。...

夏の記憶

最近の朝晩の寒さ。夏は完全に遠ざかったような気分。...

Introduction

ブログが放置状態になりそうでしたね。アブナイ、アブナイ。さて、撮影は夏真っ盛りの頃で少し前になりますが、以前から撮影したかったあやかさん。結論から言うと、もっと早くから撮っておけばよかったと思わせる素敵なモデルさんでした。SONY α7Ⅱ& AUTO SEARS 55mmF1.4...

最初の予感

初めましてのあやかさん、そして新しいカメラのデビュー。色んな意味でドキドキ・・・SONY α7Ⅱ& AUTO SEARS 55mmF1.4...

神の道

神聖なる道。SONY α7Ⅱ& NIKKOR-H・C 5cm F2(L)...

彼岸の頃

毎年秋のお彼岸の頃に合わせたかのように咲いている彼岸花。よく見かける花だけど、どこか近寄りがたい雰囲気をいつも感じてしまいます。SONY α7Ⅱ& MINOLTA MD ROKKOR 85mmF2...

休息

近距離だとソフトでいい描写。同じニッコールでもF時代の標準レンズはボケに癖があって周辺結構乱れてたけど、このニッカ用のレンズは割と素直な描写ですね。SONY α7Ⅱ& NIKKOR-H・C 5cm F2(L)...

初夏の忘れ物~後編

後からよく見たら白トビが気になりますね。カメラの古さをこんなところに垣間見たような気がします。カメラのせいにしているところが成長していない(笑)さて、今回の美桜さん、お初でしたが、明るく可愛い中に大人っぽさも感じられて、イメージづくりがきちんとできていればいい作品が撮れそうな気がしました。反省点ですね。LEICA SUMMICRON R 50mmF2天音美桜さん~完~...

初夏の忘れ物

またまた5月撮影分で遅くなりました。どうやら最近はポートレート、初夏で時間が止まっているようですね。LEICA SUMMICRON R 50mmF2つづく...

ある日の店番

可愛い店番。ぬいぐるみみたいだ(笑)SONY α7Ⅱ& NIKKOR-H・C 5cm F2(L)...

閉ざされた扉

そして、扉は閉ざされた。西みきさん~完~By GPS...

EOSの残像

よく見るとカメラが映りこんでいますね。キヤノンの・・・...

甘いフォーカス

やはりレンズは開けてこそ個性が生きる。この日は体調のこともあって珍しくAFでカメラ任せ。でも合わない、合わない・・・コントラストが高い部分に引きずられるから必ずしも意図したところに合う訳じゃないし、カメラが古いから、仕方ないかあ。...

爪跡

自分の爪跡は残しておきたい。...

開かれたドア

スタートです。...

渋谷 15:00

マニアの間では「梅鉢」と呼ばれ、個性的な形状をしているスーパーロッコール。僕のは後期型だけど、それでも60年以上経過しているオールドレンズだ。ピントの合っている部分はなかなかシャープ。それでいて周辺のボケが独特の味のある描写で、マニア心をくすぐる。そう、分かる人には分かるのだ。SONYα7Ⅱ&Chiyoko SUPER ROKKOR 45mm F2.8...

趣味の時間

ひとつひとつのポージングが絵になる双葉さん。勘がいいですね。さすがです。そして、撮っていてとても楽しかった。それにしては楽しそうな写真が全然ないんですが・・・(笑)まあ今さら何ですが、写真撮影って本人が楽しめればそれでいいのかもしれないですね。評価は人それぞれですし、所詮趣味ですからね。最近うまく撮れないと嘆くことなかれ。それなりに撮れればそれでいいのではないか。PENTAX K‐5Ⅱs&FA77mmF1.8 Limited双...

接点

光と影の接点。永遠のテーマかもしれない。PENTAX K‐5Ⅱs&FA31mmF1.8 Limited...

135という選択

近年あまり人気がない135mmレンズ。中古市場でも比較的安価で入手可能だ。かつてポートレートを始めた頃、初めてこのレンズを使って、その描写に惚れ込んだものだ。言葉ではうまく表現できないけど、ズームレンズとは明らかに違う空気感。写真がうまくなったような錯覚を覚える不思議な画角だ。PENTAX K‐5Ⅱs&A135mmF2.8...

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。